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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン

エキサイトは更新しない。。

ここの所、更新していたわけでは

ないけれど。

でも、コメントが

スパムばかり。

しかも、広告がつくようになっているし。


Twitterをやっているから

更新頻度が下がってはいるし。。


でも、少しずつでも、

Blogの更新は続けていけたら、

とは思っている。


と、いうことで

以前から並行して使っていた


blogger に移行します。

エキサイトでの投稿はおしまい。

エクスポートできるなら、

まとめて記事も持っていけたら、

って思ったけれど。

どうもその機能がないみたい。。

(だめじゃん)

と、いうことで、


記事はそのまま残しつつ。

コメントの新規は禁止にして

http://zikill.blogspot.com/

で細々と続けようかなぁ、と。

(URLあっているのかな??)

画面デザインはシンプルだし

広告はつかないし。。


と、いいつつ

word pressもあったりするんだよねぇ。

でも、まぁそっちはそっちで。

http://zikill.blogspot.com/

をメインにすることにしよう!!

( ̄◇ ̄;)
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-12-26 04:48 | 未分類

これでいっかなぁ。。

これでいっかなぁ。。

エキサイトblogから

アプリがでることを期待して

待っていたら、

いつまで待ってもどうせ

出てこないだろうし。


以前の勢いがなくなったわよね。


だんだん、知名度下がっていく

乗り間違えしたかなぁ、

エキサイト。。

まぁ、それはそれで

つきあい方を工夫すれば

いいのだろうな。。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-11-01 02:39 | 未分類

簡単に書くことが出来ること。

簡単に書くことが出来ること。

そしていつも書いている

そんな感覚で書くことが出来たら。


日本語変換がバカになりそうな、

そんな気がするのだけれど。

でも、パソコンで同じように


しているのだから、きっと大丈夫、、

かしらねぇ。


そして、このまま

メール送信すれば、

blogの更新が出来る、、


埋め込みタグを使えば


写真も入れることが出来る、、かな?

まぁ、そんなものだと思うけれど。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-11-01 02:36 | 未分類

ちょい微妙。。

a0019501_21563324.jpg


写真の投稿もできたら

いいのだけれど

エキサイト

最近宣伝がつくようになってしまった

広告がつかないのが

好きだったのに。


とても残念ですわ。


多分、アメブロと同じように

有料会員になれば、

外す事が出来るのだろうけれど。

そこまで、ねぇ。

興味はないですわ。

今のところ

宣伝がつかない

wordpress blogger

を中心になったしまうのかしら。

困ったものですわね。。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-10-27 21:56 | 未分類

うまくいってくれたらいいな。



写真を挿入して投稿出来れば

いいのだけれど

YouTubeの埋め込みタグ

これでうまく機能してくれたら

いいのだけれど。

さて?
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-10-27 21:50 | 未分類

エキサイトブログ更新

本当は専用のアプリがあったら

いいのだけれど。。

まだ、それが作られていないし

多分対応はかなり遅くなるだろうな

って、

それがでるまでどうしようか?

とは思うのだけれど。

写真の挿入とかも対応してくれたら

いいなぁ、とは思うのだけれど。

まだ、使い物にならないですわね。

写真の挿入は、

flickrの埋め込みタグを

利用する事になるとは

思うのだけれど。

今ひとつですわね。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-10-26 23:41 | Tool

相対性理論の話は小学生の頃。。

相対性理論の話は小学生の頃。。

学校の成績はクラスの中で後ろから数えた方が早かった。

多分一番成績が悪かったのではないかな。

まぁ今でも成績がいい方だとは思えないし

おバカなんだけれど。

まぁ、きっかけがあれば変わるもので

数ヶ月で小学校の理科から

勉強の内容は中学、高校の参考書を

読むぐらいにはなっていた。

コミック雑誌を読むのと

感覚は似ていたけれどww


だから、量子力学や相対性理論の本を読んだのはその頃だった。

頭が悪かったから、数式とか理解できたわけではないのだけれど、

そういうものがあるんだぁ、ぐらいは単純に思うことはできた。

ただ、その結果として、大学時代まで

ちょっと感情が乏しくなったのだけれど。

感情が乏しいというより、

感情を表に出すことが、

なんかわざとらしく感じた、って感じ。

「人の感情なんて脳内の電気化学的変化にすぎないじゃない?」

なんて、本気で考えたりしていたのさ。

いやな、ガキだ。。


そして、唯物論がなんとなぁく理解するようになると、

人生に失望しはじめる、、、

「どうせ、もう決まっている事じゃない。。」ってね。


それが、「線形性の悪魔」

ラプラスの箱だったりする。

それにねぇ、

小学校の算数は、線形だからねぇ、、

線形をちょっと理解しないと

非線形はちょっとわかりにくいものねぇ。


いろいろな偶然が重なったのだと思う
回り道はしてしまったと思うし、

今でもそれを理解できるだけのあたまは持ち合わせていないのだけれど。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-09-30 23:15 | Tool

唯物論は強かった、、

唯物論は強かった、、

多分、今でもかなり強いと思うけれど。

非線形にふれたことがあったり

バタフライ効果の話をしっていれば

天気の長期予報は確率的にしか

表現することが出来ない

なんてことは、

「そうだよねぇ」って理解することは難しくない。

でも、唯物論や古典物理学の

潜在的イメージを持っていると

なかなかその事を理解することが出来ない。

自分が小学校の頃、

今の教育がどうなっているかはわからないけど、

振り返ると、根底に

唯物論が見え隠れしていたのでありんす。

自分がそう感じているだけかもしれないけれど。。

多分、間違ってはいないだろうな。

パソコンが10年ぐらいの前のレベルで

簡単に

初期値に対する鋭敏な依存性を

感じることができる、

出来たとしてもその驚きは、

まず、唯物論に浸かってからでないと

感動が薄いという、、

そうだよねぇ、、確かに。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-09-30 23:04 | Tool

(って脱線してるし)

(って脱線してるし)

まぁ脱線というか、非線形の話。

それが、どうやったら、

PDCAサイクルとか、

情報処理の 入力 加工編集 出力

と結びつくか?

っていうと、

ちょっとまだちゃんと説明することが出来ない。

でも、その三角プロセス

(別に四角でもいいのだけれど)

それらが

スケーリングしていると感じられる

、、っていえば、

ほら、非線形のイメージにつながりませぬか??


って、話をいきなり

誰かにしても、

非線形って、なに?

スケーリングって??


バタフライエフェクト、、

初期値に対する鋭敏な依存性

なんかは

映画のタイトルにもなっているし

ジェラシックパークの原作をよめば

その事についてかかれているし

映画のワンシーンでも

その事がセリフになっているシーンがある

そう、なぜにジェラシックパークに

数学者が登場するのか?

それが、複雑系のポイントでもあったりするのでありんした。。


そして、コンピュータの登場、発達と数学の組み合わせがなければ

非線形は日の目をみることは

なかっただろうって。。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-09-29 01:44 | Tool

3つアクションと非線形。

3つアクションと非線形。

20年前に一冊の本に出会った。

きっかけは「週刊東洋経済」の

覆面座談会という記事だった。

そこで取り上げられていたのが

20世紀最後の発見、「カオス理論」の紹介だった。

そのときには、「そんなことがあるんだぁ」

ぐらいに斜め読みにしていたのだけれど。

なんか、響きがよいではないか、

「カオス」って。


まあ、ファイナルファンタジーで遊んでいたから、妙に心地よい響きだな、って

そう思ったのかもしれない。

その記事を読んだ直後ぐらいに、

「カオス 新しい科学をつくる」

と、いう文庫本をみかけて

思わず購入した。

この本は、そのあと5冊、つまり5回購入することになった。

一つの本を5回も買うなんて、、

しかもグラビアでもないし

コミックでもない。。

科学の啓蒙書、、、

はっきりいって、10ページも読んだら

眠くなる!!(多分)

それでも自分はその本が好きだったし

今でも時々読み返している。

そう、自分の心を救ってくれた本だったから。

たとえば聖書で心を救われた、という人がいて

心が救われたから、その本を大切にして、それを聖書と呼ぶのであれば、、

自分にとってその本は、

「聖書」だったのかもしれない。。
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2010-09-29 01:37 | Tool