ワープロの良さ、悪さ

ワープロの良さ、悪さ

ワープロは、その後期に。おいて

沢山機能を搭載していきました

パソコンに対抗するために

そして、各メーカーが独自の規格をもって

似ているけれど、違う操作性

いくつか、符合するところがあるのですよ

結果、どうなったのか?

いま、ワープロを使っているのは、

どれくらいいるのでしょうか?

とくに、ネット関係では
使うことができないだろうな。

携帯にはワープロと共通する限界があるようにおもうのです。

でも、家電製品としての

完成度がある。

だから、普通はその方が使いやすいのです。

だから、メールと通話しか使わないのであれば

今の携帯で充分!!

問題がありません。

だから、iPhoneは必要がありません


でも、、パソコンのような使い方ができたら?

そういう人は、winモバイル使う。

でも、あれは、ハードルが高いのです。

ソフトのインストールが面倒。

わかりにくい!

アクティブシンクってなに?

って感じで。

iPhoneは、使いやすい、

スマートフォンです。

しかも、入り口が

iPodだからな!

わかりやすい!

撒き餌さではないかとおもうけれど

でも、簡単にいえば、

iPodにメールと電話の機能がついて

webをみることができる!

それだけといえばそうなのですが

そんな使い方なら、今の携帯でもできるだろうし。

別にiPhoneいらないよ!

ってことになる。


では、本当にいらないのか?

自分には必要な道具になりました。

足りない部分はいくつもあるけれど、

仕事で使えるツールになったから。

それは、自分が「こうなってほしいな」ができるようになっているから

どうつかうかは、本人次第

使い方の自由度が高いこともiPhoneの特徴なのだから。

便利な道具を使えれば、

競争力あげる事ができるから。

知らない間にいろいろな用語が増えているなぁ

RSSとか、iMAPとか?

WEB2.0ってなんのこと?

もうすぐ40かぁ、ついていけるかな?

ちょいと不安だよ(笑)
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インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン by cozysc | 2008-08-24 13:41 | 情報の経済学

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